こんにちは、かなたです。
今回はセフレのYちゃんとのラブホテル体験を共有します。

メンエスで2日連続で指名したらセフレになってくれたYちゃん。
セフレなるまでの経緯はこちらの記事から読めます。
 そして今回はYちゃんとの記念すべき、はじめてのお遊び。
風俗とは違い、目的はお互いにエッチを楽しむこと。
自分だけが満足するだけでは、セフレの関係は続きません。

お互いに平日1日予定がなかったので、朝からラブホテルに直行して、エッチを楽しむことにしました。

新宿のラブホテルへ到着。
入室して荷物を下ろします。

ベッドに2人で腰をかけて、0.02のLサイズの箱を取り出すと、
「やる気満々だねー!10回もするの?」
とYちゃんが茶化してきました。

10回はできないけど、少なくとも3回はするよと宣言しました。
「それじゃ〜早速しようか!」
とYちゃんは私のズボンのチャックを下ろして、息子をパクリ。
いきなりのフェラ開始です。
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こちらも負けじと、Yちゃんのスカートの中に手を入れて、下着をずらしてクリを指でいじります。
すでにYちゃんも興奮していたらしく、ねっとりとした愛液が指にまとまりついてきます。

服を脱ぎ捨てて、ベッドの上で69。
お互いのモノを舐め合って、ゴムを装着しました。
「早く入れてよ〜」と、ベッドの縁に腰をかけてゴムをつけた瞬間に、Yちゃんは私の息子の上にまたがってきました。
そのまま対面座位で合体。
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DキスをしながらYちゃんがグリグリと腰を動かしてきます。
1回戦目は余裕がないので、そんなに激しくされると暴発してしまう。
対面座位からYちゃんの足下に手を回して立ち上がります。

少しだけ駅弁スタイルを楽しんでから、繋がったままYちゃんをベッドに押し倒して正常位へ。
本当に我慢の限界だったので、高速で腰を動かしてYちゃんの中で果ててしまいました。
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「早すぎ!まだ満足できてないよ〜」とゴムを外した息子をツンツンしながらYちゃんの攻撃。

「まだ硬いままだね」と放出したばかりの息子をYちゃんは咥えてくれます。
お掃除フェラ。
若干のくすぐったさはありましたが、Yちゃんは息子から口を離してくれません。
2度目の69でYちゃんの膣をクンニ。
先ほどからの愛液が残っており、すでにグチョグチョでした。
もう一度ゴムを付け直して、今度は騎乗位で合体です。
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1回戦目は私だけが気持ちよくなってしまったので、Yちゃんの好きなように動いてもらいます。
背中をそらしたりして、息子が当たる角度を調整しながら腰をくねらせるYちゃん。
だんだんと腰がリズミカルに動かして、ビクンビクンと痙攣していました。
どうやらYちゃんもイクことができたみたいです。

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体制を交代して、正常位へ。
あとは自分も発射するだけなので、最初から激しくYちゃんの膣を息子で責めます。
Yちゃんも果てた後で敏感だったのか、ビクビクと体を動かしながら私にしがみついてきました。
そして2回目の発射。
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その後は一緒に湯船で休憩。
汗と愛液を洗い流します。
「先輩のちんちん、本当に大きいですね!デカチン先輩ですね!」

Yちゃんは私のことを「デカチン先輩」と呼ぶようになっていました。
理由はYちゃんのもう1人のセフレのような大学の後輩はチンチンが小さいらしく、私と正反対だからだそうです。
もちろん外では先輩と呼んでくれます。
私はYちゃんと下の名前で呼んでいます。

お風呂場ではおっぱいを揉んだりしたのですが、連続で2回戦した後だったので、息子は復活しませんでした。ちょっと残念です。

お風呂から出て、飲み物を飲みながら休憩。
ベッドに横になっていると、2人とも寝落ちしてしまいました。
1時間くらいで起きて、お腹が空いたとのことで外に買い出しに行くことにしました。
服を着て出かける準備をしていると、
「ノーパンでいいかなぁ」
とか言ってきました。
はいてきた下着は愛液でグチョグチョに。
替えの下着も持ってきていたのですが、また汚してしまったら帰りの分がなくなってしまうとのことで、Yちゃんは悩んでいました。
スカートだからノーパンでも大丈夫だよとか適当に返事をして、Yちゃんはノーパンノーブラで外出することに。
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エレベータ内でおふざけてスカートめくりをすると、「だめ!」とスカートを押さえて笑っています。
コンビニで買い物を済ませて、ホテルへ戻ります。
帰りのエレベーターに乗り、扉が閉まる。

その瞬間にYちゃんのスカートの中に頭を入れて、立ちクンニ。
「だめだよ〜」とか言いながらYちゃんは足を広げてくれて舐めやすくしてくれます。
スカート越しに私の頭を押さえつけてきました。
部屋がある階までの短い間でしたが、Yちゃんの膣とクリを味わうことができました。

エレベーターを降り、目の前のエレベーターホールでYちゃんを抱き寄せます。
Dキスをしながら右手はスカートの中へ。
中指を膣内に挿入してかき混ぜるように手マン。
「人来ちゃうから部屋入ろう…」とYちゃんからお誘いが。
ご飯の前に3回戦目に突入しました。
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部屋について再度手マン。
クチュクチュと音が聞こえるくらいYちゃんの膣は準備完了。
ゴムをつけてスカートをめくり、立ちバッグで挿入。
ベッドに手をついた体勢のYちゃんを後ろから突きます。
Yちゃんの腰を掴みながら必死でYちゃんのお尻に打ち付けるかのようにピストン運動。
Yちゃんが気持ちよくなったのを確認してから、そのまま発射しました。
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その後は食事→ベッドプレイ→昼寝→ベッドプレイ→お風呂プレイ。
8時間一緒にいて、合計6回戦頑張りました。
流石に息子がヒリヒリして少し痛くなっていました。

お互いの性欲を発散するための関係、セフレ。
このYちゃんに飽きられるまではこの関係を続けていきたいと思います。

今回はこのへんで。